木を熟知している伐採のプロでも
薪に関してはわからないことだらけ…
一から学び、生き物を育てるように手間をかけ
大切に管理することで、納得のいく薪を
作ることができるようにました。








月日をかけ立派に育った薪に
ふさわしい晴れ舞台を探してあげたい。
地元の皆さまはもちろん、
全国の皆さまにも知っていただくため
このWEBサイトを制作しました。
想いのこもったYAMASHINAの薪を
皆さまのもとへお届けいたします。
ぜひご利用ください。
自然乾燥させた広葉樹の薪を
販売しています
通りすがりに牧場主に伐採の相談を受けました。 将来的に建物に倒れてきそうな桐の木をどうすべきか相談されたのですが、以前切った事があるそうで、このまま剪定しながら残すべきか、それとも下から切ってしまうか。 依頼者は後世に迷惑にならないように切ってしまいたいが、費用の兼ね合いで迷っておられました。 もし倒れてしまった時の損害を考えると切ってしまった方が費用としては安く収まりますが、現時点で問題になってないものに出す費用としては安くはない金額です。 判断が難しいですよね。 逆の立場だったらと思いできるだけの提案はしました。 樹種、立地、環境、現在のメリット、デメリット、切った後のメリット、デメリット、など。 大きくなりすぎたり、倒れたり、腐ったりすると想像以上に大変なので、判断と対応は早い方がいいと思います。 どうすればいいかわからない時は山科林業に相談して下さい!お待ちしております。 薪に晴れ舞台を!
空も夏の空になって、気温も上がる一方で、熱中症に怯えながら戦っております! 7月からは空調服が必須です。 おすすめの空調服があれば教えて下さい。 薪に晴れ舞台を!
新しく電柱を建てる為の建設工事での伐採。 先輩が綺麗に枝打ちした檜に後輩がとどめを! 無事に伐採完了。 薪に晴れ舞台を!
