木から墜落事故での安全対策も終わり、木登り開始! 谷底から大きく育った桜の枝打ち。 高さは谷底から20mくらい。 落ちないように、怪我しないように安全に気をつけてやっております。 明日は我が身。 ご安全に! 薪に晴れ舞台を!
10月の末に行った現場。 コンディションの悪い中みんなやっております。 狭い住宅地を抜けて作業車両を現場に搬入。 適切な車両、設備。 社長の見積もりはいつも的確。 仕事は段取り8割と教えられております。 うーん 薪に晴れ舞台を!
今年もあと2ヶ月。 現場も薪も忙しくありがとうございます。 薪工場では割って、詰めて。 現場もひとつづつ片付けて中旬の大きな工事に備えたいと思います! 薪に晴れ舞台を!
11月に入って薪ストーブのお客様が薪の準備でご連絡いただき、来週は配達でスケジュールがぱんぱんでございます。 11月は薪の山科が1番忙しい月です。 そこで、お願いです。 毎年薪を購入していただいているお客様は、来シーズン使う薪をこのタイミングでご予約していただいてます。 メリットとして、自分の好みや薪ストーブのサイズに合った大きさの薪を作れること、 確実に来シーズンの薪を確保できる事。 新規のお客様が毎年1月、2月頃に足りなくなった薪を購入したいと問い合わせがありますが、お断りする場合があります。 なので、今回は売れないけど、来シーズンの予約をお願いしています。 来年は薪ストーブ用の太い薪もできるだけ在庫を作ろうと思います。 それでは薪に晴れ舞台を!
1ヵ月ぶりの高梁、新見。 片道約2時間。 遠い。 新見市といえば、和牛のブランド千屋牛 千屋牛は県内はもちろん全国的にも有名です。 どうやら血統的に和牛のルーツと言われるらしいです。 温泉もあるし、鍾乳洞で有名な井倉洞、飯は千屋牛。 キャンプ場もあるので薪持って行って千屋牛買って、薪火で焼いて、煙で燻された体を温泉で綺麗に整えて。 自然を贅沢に堪能したいです。 薪に晴れ舞台を!
やっと秋っぽくなってきました。良い季節です。 伐採や薪の配達で忙しくさせていただきありがとうございます。 薪作りもコツコツとやっております。 やはり薪ストーブのシーズンは人手不足です。 弊社ではありませんが伐採の現場で木の上から墜落事故があり、電力会社の下請け業者はしばらく木登り作業ができなかったりと、いろいろありました。 チームで作業する時の連携やホウレンソウなど課題も悩みつつ忙しい10月でした。 11月は中盤から12月初旬まで大きな現場もあり、忙しくなりそうですが、事故や怪我なくやり切りたいと思っております。 薪の人手不足解消にご協力お願い申し上げます。 薪に晴れ舞台を!
秋になって気温も下がり、キャンプやストーブでの薪の需要があがってきました! 昨シーズンに予約していただいたストーブ用の薪の準備も着々と進めております。 来月から配達ラッシュが始まりますが、同時に大きな現場も始まりますので人手が足りない予想です。 薪のバイトで体を鍛えつつ、薪をゲットしつつ、ギャラを稼ぎたい人募集中です! 薪に晴れ舞台を!
斧でも割るよ 油圧の薪割り機のピストンは力強いですがスピードは遅いので、小さな玉なら斧で割った方が早いです。 ですが、燃費がすこぶる悪い。すぐスタミナ切れになっちゃいます。 斧トレを続けていると腰痛がなくなったりして良いこともありますよ。 割った時の音や感触もいいです。ストレス発散に是非。 バイトしながら体も鍛えたい方募集中です! 薪に晴れ舞台を!
久しぶりですが薪割りするよ 一個づつ玉を割りましょ。 毎日誰かが薪割りしてくれているおかげで年間作れる在庫数も増えてきています。 薪工場の薪置き場も造成してもらえたりと、始めた頃に比べるとかなり環境も整ってきました。 改めて、薪作りって割に合わないなーと思います。 薪の使用目的の大体は燃料だと思います。 だとすると、燃料として消費するものって安価であればあるほどいいですよね。 ですが、薪を商品として販売するまでにかかるコストがでっかいんです。 原木を仕入れると原価がかかるし、木を伐って山から出してくるのも時間も人手もかかります。 いかに効率よく資材を手に入れるか。 いろいろ勉強になります。 日々精進あるのみ。 薪に晴れ舞台を!
この前持って帰った原木を玉切り! 今日は1人で。 いつもは先輩達に重機で持ってもらうけど、僕は普段重機には乗らないので練習も兼ねて。 重機のスペシャリストの先輩の動きをイメージしてやってみるものの、全然イメージ通りできません。 先輩の操縦する重機からは意志みたいなものを感じるんですが、僕が操縦すると全く違う乗り物みたいです。 先輩にはシンクロ率がまだまだ足りてないと言われます。 精進あるのみです。 それでもなんとか原木の玉切り完了。 よーし 薪に晴れ舞台を!